静山 (せいざん)
■窯主からの一言 赤津焼を代表する七つの釉薬のうち特に織部釉を中心に作陶し、赤土に織部釉と 灰釉を施し、酸化、還元、酸化と焼成する事により、ほんのりと緋色を出した製品を 作り出しています。